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「ニキビをカバーするメイク」のポイント!

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化粧をしようと思って鏡を見たら、ポツリと赤いニキビがあって、テンションが下がったという経験のある方も多いはず。

メイクが肌の負担になるのは分かっているけど、どうにかして目立つ赤みを隠したい…。

そんな悩みを抱える皆さんのために、今回はニキビをカバーするメイクテクを紹介したいと思います。

STEP1 ニキビの色を打ち消してくれるコンシーラーで隠す

赤ニキビがあるときは、緑系のコンシーラーを使うと赤みを隠すことができます。
黒ニキビがあるときは黄色系のコンシーラーがオススメです。

STEP2  肌色に合うコンシーラーでなじませる

STEP1で色を調整した後、今度は肌の色に合うコンシーラーを重ねていきます。 自分の肌の色よりワントーン暗めのコンシーラーを塗った後、明るめの色を乗せて、肌と同じ色になるように調整をしていきましょう。
コンシーラーを塗るときは綿棒やスポンジを使うと、指では届かない角度から塗ることができるのでオススメです。

STEP3 小指でぼかす

コンシーラーの境界が分からなくなるように小指でぼかしましょう。この時にニキビに触ってしまうと悪化してしまう可能性があるので、触らないよう注意。

STEP4ファンデーションで仕上げる

コンシーラーを塗り終わったら、顔全体にファンデーションやフェイスパウダーを乗せて、ナチュラルに仕上げていきましょう。この時、厚塗りすると肌に負担になるので、重ね塗りはしないようにしましょう。また、油分の多い化粧品や粒子の細かい化粧品を使うと毛穴が詰まり、ニキビができやすくなるので、メイク用品は出来るだけノンコメドジェニック処方のものを選びましょう。

裏技? ニキビを「ワンポイント」にする

もしニキビが大きくないようなら、ニキビを「ワンポイント」に変えてしまうこともできます。
茶色のアイライナーでニキビに点を描くことで、あたかもホクロのように見せることができます。

一番重要なのは「家に帰ったら丁寧にクレンジングすること」

ニキビを悪化させないために一番重要なことは家に帰ったらきちんと化粧を落とすこと。 メイクしたまま眠ってしまうと、化粧の成分が汚れや皮脂と混じって、毛穴が詰まり、新たなニキビが出来てしまう可能性があります。気をつけましょう。

注目記事

菌バランスで変わるニキビケア

ポイント①ファージと菌バランス

バクテリオファージはお肌のパトロール役。

彼らの役割は『菌バランスを整えること』。増えすぎてしまった悪玉菌を見つけると、そこに直接作用。正常な菌バランスに戻してくれます。

そんなバクテリオファージを日本で初めてアクネケアに活用したのが『イスクラファージ』です。

※無着色、無香料、アルコールフリー、ノンオイル

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ポイント②菌バランスに配慮したやさしい植物処方

ニキビの原因となる皮脂や汚れを落とすにはていねいに顔を洗うことが大切。

しかし、洗いすぎると必要な皮脂や水分まで落として、肌の菌バランスが崩れる原因になってしまいます。

植物由来のせっけん素地を利用したイスクラファージ Skin Balance洗顔料は、余分な皮脂や汚れをやさしく落としつつ、キンセンカエキスなどの保湿エキスにより潤いをチャージ。

ニキビのできにくい肌へと導きます。

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